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占い師としての成長日記
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この記事は新しいパソコンから書き込んでおります・・・そう、悪戦苦闘の末、無事に引越し作業が完了し、ネット接続もできました!自分ひとりでどこまでできるか不安だったのですが、接続日当日におおよその作業が完了したので、まあ機械オンチな私としては進歩したかもしれません(⌒_⌒)。


ただ、唯一手が止まってしまった作業は古いパソコンからのメール内容のお引越し。
まだ完了していません(泣)。というのも、頂いた思い入れのあるメールや保存しておきたい会員などのメールを引越し専用のフォルダを作ってそこに移動したのまではいいのですが、そのフォルダに入れてしまったら、「このフォルダを開くプログラムが見つかりません」の表示が出てしまい、正しくメールを表示しなくなってしまったんです。え====!!!!!Σ(◯o◎;)
こんなことなら、何もせずに古いパソコンの中に入れておけばよかった・・・と悔やみます。こちらはまだ作業の途中ですが、大事なメールなので必ず復活させます!!
きっと、パソコン上級者ならなんてことはないと思われるつまづきなんでしょうけれど、私にとっては息切れがおきそうな巨大な壁です(核爆)。


一番心配だったのは、お仕事で使っているデータとソフトが無事に移動できるかということでしたが、こちらは大丈夫でした(といっても、こちらは成功するまで何時間パソコンの前であ~でもない、こ~でもない、と格闘してきたか・・・)。
いろんな登録が前のメールアドレスで行われているので、早速変更手続きです。本当の引越しのように、移動するって大変なことですね!!


さて新しいパソコンは真っ黒なので「クロちゃん」と命名したいと思います\(⌒▽⌒)/。
今までのノートパソコンではマウスを使ってこなかったのですが、マウス生活は結構楽チンでいいですね。
真っ黒ネズミが机の上で待機している状態ですよ。机の上もなんだか気分一新です。


そんなわけでようやく念願だったパソコンとプロバイダの移行が終わり、一安心です。クロちゃん、お手柔らかにお願いします!またこれから、このパソコンとたくさんのドラマや学びを織りなしていくことでしょう。
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相棒、というのは私が今まで使ってきたパソコン・ダイナブック。
購入は2004年2月17日。今から五年前になります。


購入して三年は無事故無違反。故障もなく、とても頑丈で、ノートだけど優秀でした。以前のPC(某国内メーカー)はすぐにフリーズし、ネットも接続できず、2年ももたなかったです。それに比べたら雲泥の差で、二年前にハードディスク交換をするまでは毎日の私のお仕事に一生懸命付き合ってくれました。


このパソコンとの歩みは、実は私の占い師としての歩みそのものでもあります。
このパソコンを通じて、輝夜師匠と毎日掲示板でやり取りを行い、授業もあり、以前はサイトで無料メール鑑定や、それからお客様との掲示板のやり取りもありましたし、遠隔レイキヒーリングの受付もしていました。パワーストーンを使ったオリジナルアクセサリーも販売していました。ネットを通じていろんな活動を教えてもらった五年間でしたし、この間、念願だったプロデビューも叶いました。鑑定でパソコンを使いますので、まさに、私の仕事道具であり、頑丈な相棒でしたよ。
この五年間、パソコンの触らない日はほとんどなかったんじゃないでしょうか。息子3歳、娘もまだ1歳だったので、二人を寝かしつけてから、あるいはみんなで8時に寝て、私は朝の3時くらいから活動を開始して、ネットの時間を作っていたことを思い出します。懐かしいですね。


でもハードディスク交換をしてから、やはりいきなりの故障が相次いだり、ノートだからどうしても作業の途中にいきなり「バチッ」と切れちゃうことがあるんですよ。熱すぎて(苦笑)。いちおうノート専用のクーラーパッドを敷いてあげたら、こういった状態は減ったのですが、それでも大事な作業中にデータを失うこと多々あり。
そんなこんなで、故障の修理代がついに一台のパソコンを買えるくらいに近づいてきたので、このパソコンが元気なうちに新しいパソコンに切り替えようと決意しました。


新しいパソコンはデスクトップです。ものすご~~~く大きく感じてしまう私です。
パソコンの知識は初心者クラスなのに、購入するときはこれでもか!というくらいハイスペック仕様にしてもらいました(^-^;。扱いこなせるんでしょうか・・・。免許取りたての人間がいきなりスカイラインGTRを乗りこなすようなものですよ(爆)。


ついでにプロバイダの見直しも行い(毎月のことだから、プロバイダ料金は安くて、通信速度が速いほうがいいですよね)、今よりもいい条件のプロバイダと契約が出来たので、長年使っていたDIONとはこれでサヨナラです。


今日までがDION、明後日からは新しいプロバイダでスタートになりますが、もし更新がこのまま止まってしまうようでしたら「あら、雨音さんてば、もしかして接続できていないんじゃ・・・」と疑ってください(笑)。


今のパソコンのキーボードの文字も、もうほとんどが消えてどこがどのアルファベットだかわからなくなりました。そういえば、五年前はかな入力でしたが、輝夜師匠からご指導を受けてローマ字入力に変えたこともありましたね。10年間銀行でかな入力をしてしまったので、なかなか大変だったけれど、今はローマ字を見なくても打てるので、毎日打つ、触るってすごいことですね!


この五年間は私生活でもものすごく大変でした。
ストレスと変化と戸惑いと・・・。何度も泣きながらこの画面に向かったこともありました。パソコンだけが知っています。なので、このパソコンにサヨナラを告げるのは戦友に別れを告げるようで悲しいものがあります。
これからこのパソコンは、占い専用パソコンにし、出張鑑定やイベントで、持ち運びたいと思います。


本当にありがとう。あなたのおかげで私はいろんな勉強が出来て、とても幸せでした。
これからは今までより出番は少なくなるけれど、また仕事で出かけるときは一緒に行きましょう!
長い間、本当にお疲れさま。元気で動いてくれてとても助かりましたよ。



6日に無事入学式が終わりました。ほぼ満開の桜の下、ランドセル姿の新一年生がまぶしい!娘のピカピカのランドセルも輝いていました。


ああ・・・ようやく、小学校だ。


学年こそ二つ離れているものの、2001年、2002年と連続で出産し、自己主張の激しい娘と、なかなか私から離れられない甘えん坊の息子を育てながら、いつか二人一緒に小学校に入ってくれる日をひとつのゴール(でも同時にスタートでもあるけれど)だと思っていた私には感慨深いものがあります。夢中になっていたら過ぎてしまった7年近い日々・・・。


翌日から二人揃って朝早くから出かけてしまいます。
今までより朝が一時間半短縮されてしまいました。9時までが妙に長く感じます。


しかし、面白いことに、入学式翌日から私は具合を悪くし、二人を見送ったあと、寒気と気持ち悪さに襲われ、田舎に帰る両親をなんとか気力で見送ったあと発熱で倒れてしまいました。


昼間は仕事が入っていなかったので、ゆっくりと横になって眠るだけ寝て、その日は夜の仕事をキャンセルし、早々と休んだら一日で熱は下がり、今日から通常に戻りました。たちの悪い風邪やインフルエンザなどではなかったみたいでよかったです。きっと私の中で気が緩んだんでしょうね。


娘も息子もそれぞれ新しい環境になじむまでは紆余曲折あると思うのですが、娘は帰宅したあと、ものすごくご機嫌が悪いので、多分いろいろ思うことや疲れることがあるのかも・・・。
子供のそういった八つ当たりをどうやって受け止めてあげればいいのか。抱きしめてあげるだけではなかなか通じなくて、ついケンカになってしまいます。本当はケンカしたくて待っているわけではないのに。


久しぶりに寝る前に大天使オラクルカードをひいて娘と話をしながら眠りにつかせました。母の言葉は娘にとってうるさいかもしれないけれど、天使様のメッセージは母の言葉と違ってどうにも無視できないようです。
娘はいつも「大天使ラジエル」を必ず引くんです。絶対というくらいに登場する大天使様。ラジエルはおじいさんぽい顔で描かれているため、絵的に娘はお気に入りではないみたいなのですが、いつも出てくるので「私の天使様」という気持ちにはなってきているみたいです。


本当は小学校入学がゴールでもなんでもないということはわかっているんですが、それでも無事にここまでこれたのは一つの奇跡で、ありがたいことなんですよね・・・母子ともに健康であるだけでもありがたいことです。一晩くらいの熱でしたら、まだ跳ね飛ばせる元気もありますしね(笑)。
今日から4月1日。
我が家の今年の4月1日はとっても大きなスタートになりました。


慣れ親しんだ保育園の先生やお友達にお別れを告げて、保育園から300メートルほど離れた学童館に今日からお世話になる新一年生の娘。
そして、学童では最高学年になる三年生に進級した息子。


実は、私の都合で、この二人は二学年違いなのに一度も同じ場所に在籍したことがないんです。息子が幼稚園の年長のとき、娘は保育園の年少でしたから。ただ、娘は年少から保育園に入ったので、保育園に入れなくて悩んだこともなく、いい保育園に恵まれて来れたから、本当に私もほっとしました。ようやく兄妹そろって同じ場所に通ってくれるのは、母としても寄り道がなくなって、ちょっと楽になったのです。


しかし、学童館はメインの先生5名のうち、主力として動いていた3名が異動と退職でいなくなり、今日から新しい先生を迎えて動き出しているので、どちらかといえば、学童の先生のほうが大変そう・・・しかも、文句を書いてはいけないのかもしれませんが、経費削減なのか、予算不足なのか、学童館はとても狭い場所に100名近くの低学年の子供たちを長い時間受け入れるので、先生たちも、子供たちもなんだかごった煮のようです。
あんなに狭い学童の部屋ではお弁当だってみんなで食べられないんじゃないのかな・・・と不安になっていますが、唯一残っていた先生が「ふつう異動しても一人くらいで、今回のこんな人事は滅多にないですし、学童の設備のことも、私たちが言うよりも、お母さんたちからの声のほうが反映されると思うので、ぜひ言って下さい。」とおっしゃっていました。


至れり尽くせりの設備もきれいで整っていた保育園と学童のギャップはかなり激しいかも・・・?!まあ、それもひとつの修練と思えばいいのだけれど、狭いゆえに安全面に支障が生じるようなら大変です。


息子と同じクラスの仲良くしていた男の子が学童を辞めてしまったらしいので、それを聞いて息子はかなりショックを受けていました・・・。娘は同じ保育園から10人くらい学童に入っているので、まるで保育園の延長状態です。二年前の息子は、誰一人知らない場所、ここで一日過ごしてお弁当も食べて帰って来たのですから、その衝撃は想像以上のものがあったでしょうね。ただそのときは先生方は揃っていたので、そういう部分では丁寧にケアしていただけました。知り合いと進級できた娘は恵まれていますね。私も、息子のときと違って、入学には不安よりも安心感が強いですね。知っている場所に通う、知っている人がいる、そんなささいなことがとても安心材料になっているからです。


学童と小学校生活という二つの生活の中で一日も早く自分のペースをつかんで欲しいと思います。
私も今月から新しい生活のスタートを切りました!
「私への手紙」


こんなふうにいつもそばにいてくれて
生まれたときの声も覚えてくれているのに
いつの間にか
勝手に大きくなってしまった気がしていた
誰よりも私のことを知っている私に
私の声を届けよう


いつからだろう
私は私が嫌いになっていた
腫れぼったい一重まぶた
低い鼻筋にだんごっ鼻
いつも友達の後ろをついていくだけ
主張もできなくてウロウロオロオロ
あの頃の気弱な私は
今も健在


もしあなたが私の友達だったら
あなたは私をなんて評価する?
きっと「暗くてつまらない上に厳しいヤツ」って言うよね
絶対誉めてくれない
絶対文句をつけて、自分は未熟だという
謙虚を越えた卑屈で
いつも人と接している


私は声を出して叫んでいた
私は私でしか生きられないのに
私のことが気に入らないのよ どうすればいいの?
もっとかわいかったらいいのに
もっと穏やかで親切だったらいいのに
もっと頭の回転が速かったらいいのに
そうやっていつも注文をする
いつのまにか
自分で自分を否定するようになって
叫ぶ気力は嘆きに変わっていた


でも誰とも代わらない、代えられない
世界にひとつだけの私
こんな自分でいいんだと思える私になりたい
そんな当たり前のことに
ようやく気づいたらアラフォーな私(笑)


でも、よくぞ気づいたよ、この私(拍手!)


今まで散々痛めつけてしまってごめんね
何度謝っても足りないし、許してもらえないかな?
気をつけるよ
このナイフを今ここで
目の前で捨てるから


そしてこのナイフは、道を切り開くためのナイフに変えよう
また一緒に最期まで歩いていこう
もう「駄目だな」なんて言わないよ
他と比べて、叩いたりなんかしないよ
自分を信じていくから
あなたが私を信じてくれていたように
私もあなたを信じてみるよ


「いつもそばにいてくれたんだね。ありがとう。」


解説・・・
最近、子供を通じて自分の脆さや弱さ、強い自己否定感が根底にあることを思い知らされることが続きました。
「どうしてできないの!」
「他の子のほうがうんと上手じゃない。」
「きっとうまくいきっこない。失敗するはず。」
「もっとこうだったらいいのに・・・」
こんな感情がいつも私のど真ん中にあって、行く手をさえぎります。


当たり前ですが、こんな風に育てられたら、自分の子供も私と同じように、根強い劣等感を持って育ってしまうでしょう。たとえば息子の身長ひとつとっても、すごく気にしてしまう自分がいます。そんなふうに身長のことを、まるで罪のように親が気にかけていたら、子供が本当に可哀想ではないですか、と輝夜師匠にご指摘を受けて、でもそれがなかなか改善できなくて、いつも「身長が大きくなるにはどうしたらいいのだろう」とそちらのほうばかりに気をとられてしまっていました。


子供への対応の仕方は、自分自身への言葉のかけ方と同じものがあります。
『もっとこうだったらもっといいのに・・・』
いつも私は自分をそういう目で見ているんですね。


息子がボーイスカウトを辞めたいと言い出しました。理由は野球がやりたいから。そしてボーイスカウトがどうしても辛いから。ボーイスカウトで上級生の子からからかわれているのが苦痛だったのですが、周囲となじめなかった息子は、その上級生との苦い関係を忘れられるような人間関係をその中で作ることが出来なかったんですね。すでに仲の良かった輪に入っていくのはとても大変だったんでしょう。
そしてなぜ野球がやりたいのかを聞きました。野球チームには同じクラスのA君が所属していて、A君は運動神経が抜群に良くて足も速いし、根っからの野球少年です。息子はA君のことが憧れの対象なのか、好きなんですよね。だから野球をやりたいのだと思ったんです。
「A君に誘われたから野球がやりたいの?野球が好きだからやらないと続かないよ!」
そう責めた私に息子はこういいました。
「僕は休み時間とかみんなと遊ぶけど、足は遅いし、投げるのも上手じゃない。そしたらA君がさ、『野球をやれば上手く投げられるようになるし、足も速くなるよ』って誘ってくれたんだ。僕は強くなりたい。レギュラーになれなくてもいいからA君と一緒に野球がしたいんだ。」
私は返す言葉がありませんでした。
息子が自分の気持ちをきちんと言葉に出来たことは良かったのかもしれません。しかしそれ以上にショックを受けたのは、いつの間にか息子は自分ができないことに目を向けるようになってしまったこと、そうさせてしまったのは他ならぬ私のせいなんじゃないかって・・・。
ボーイスカウトよりも野球のほうが辛い場面もあるかもしれません。レギュラー争いだってあるし(それはボーイスカウトにはない、運動系習い事の試練ですね)、拘束時間が長い上に、厳しいです。だけど「僕は強くなりたい」と決めたのだから、そこで「でもお前は下手くそだぞ!年下の子に負けてもいいの?」と言ってしまったら最後だよね・・・なんて思ってしまった。でも言葉にしなかっただけで、私はいつもこんなふうに、自分のことを責めてしまうし、息子のこともつい同じ目線で捉えてしまいます。そんなことをしていたら、息子も私と同じように「自分なんか何をやってもどうせ駄目なんだ」と思うようになってしまう・・・。「背が低いから駄目なんだ。足が遅いから駄目なんだ。」そんな風に自分に駄目出しの人生を送ることになるのは、どれほどそれが辛く、救いがないのかは私自身が今よくわかっているのに・・・。息子にはいつもうつむいてしまうような人生を歩いて欲しくない。
でもそのためには今の私が、堂々と胸を張って歩くことが最初にできなくてはならないんですよね・・・。


自分の最高の理解者は自分なんだ。
これは3/7付の輝夜師匠のブログから教えられたことと、息子のこの野球の話と、今の自分の現状の危機感とかぶりました(偶然にも3/7は息子の誕生日。これも何かのご縁?!)。


私は自分という最高の相棒を今まで責めて責めて、メッタ刺しにしていたんですね。これは輝夜師匠にもよく言われてきました。本当にそのとおりです。


でもその弊害が愛する子供たちに及ぼうとしている・・・こんな悲しいことはありません。
私は自分で自分を嫌うという不幸、認められないという不満がどれほど悪い影響を及ぼすのかを知りながら、そのバトンを息子に渡してしまうところでした。愛するということはすべてを受け止めてあげること。「○○が出来るから愛している」「背が高いから愛している」・・・それは愛じゃなくて欲ですよね・・・。見栄だったり、優越感だったり。その条件がなくなってしまったら愛せないってことです。


私は今の息子が背が低くても、足が遅くても、怒りっぽくて短気でも、息子のことを愛しているのに。
その気持ちをちゃんと伝えないと、劣等感ばかりを増長させて息子に大切なものを感じてもらえないまま終わってしまいます。根っこの私はとにかく息子がかわいいし、いてくれるだけで嬉しいって思っているのに、外を見てしまうと、すぐにその愛情を翻して、「もっと頑張らないと駄目じゃない!」と激変するのです(苦笑)。自分に向けてもそうです。「何だよ~他のお母さんたちはもっと子供に手をかけて頑張っているんだから、これじゃ駄目だよ~」とかね。


不細工でも、おデブでも、いろんなことが未発達で、占い師としてまだ半人前で、なかなか説得力も持てないけれど、そんな私が好きだからもっと善くしていこうと思う気持ちこそが大事。そのためにはまず、自分を殺さないことが本当に大事。ようやく、この一歩がどれほど大事な一歩なのかを知ることが出来たのです。そんな想いでこの詩を書き上げました。
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プロフィール
HN:
志我雨音(しがあまね)
性別:
女性
職業:
占い師・レイキヒーラー・主婦
趣味:
ゆっくりとひとりカフェ♪
自己紹介:
日記をただつれづれなるままに書くだけでなく、自分にも、皆さんにも何かを感じていただけるような文章を作り上げたいと思います。
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