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占い師としての成長日記
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土曜日の朝は、寝坊から始まりました・・・(苦笑)。
仕事を終えて、ブログ更新して、寝たのが朝の四時ですから、まあ・・・当たり前ですよね。そんなわがままが許されるのも土曜日の特権です。そんな日がないと、大変ですよね(って甘いでしょうか?!)。


子供も一緒になって眠っていました。邪魔されずに眠る朝は、至福のひとときです。台風一過でものすごくいいお天気だったのに、洗濯物を干し終わったのは11時ころ・・・。


午後からは以前から子供を造形教室に通わせたかったので、二人そろって体験教室に行ってきました。そこがよかったら、通わせようともくろんでいたのですね。
息子は幼稚園時代ずっと造形をしていて、だんだんと力強い、楽しい作品を作るようになっていて、それを見るのが私の生きがいみたいになっていました(笑)。


家から車で10分くらいのところにある子供用のアトリエだったので期待度は高まります。


しかし・・・。


ボーイスカウトをやっているからでしょうか。それとも私が厳しいんでしょうか。


最初時間になっても、こんにちはの挨拶も、今日は何をします、という説明もないし、ただアトリエの主催者はいるものの、何をするのか子供に伝達ということはないのです。「挨拶はしようよ」と私は心の中でまるで生徒会長のように思っていたのですが、最初も最後も、始まりも終わりの挨拶もないので、う~ん・・・。困りますよね。


絵だけを教えてほしいわけではないので。
絵が上手になればいいと思っているわけではないので。
挨拶をきちんとしたり、けじめだけは教室内にあってほしいです。


子供同士トラブルがあったのですが、そのときにひとりの若い女性の先生が仲介に入ったものの、やっぱりほかの指導でその後はほったらかしになってしまい、その子はずっと泣いていました・・・主催者の男性はそれを見ているけれど、見ていないし。
まあ、子供の自主性に任せるという言葉を実行しているだけなのかもしれないのですが。


スタッフは全部で4名だったかな?でも、主催者やその奥さん?と思われる人は、幼児の作品は全然ノータッチで、高学年の子しか指導しません。
ノータッチでもいいんですが、もっと歩いて、作品をみてあげればいいのになあ・・・なんてついオバサン批判精神が・・・(汗)。教えてあげている大人がなんだか惰性に感じられてしまうのは、仕方ないことなのかなあ。一人の若い女性のスタッフ以外の声が全然聞こえなかったので、自分以外の担当の子供のことはノータッチなんですよね。生徒は全部で15人くらいだったのですが。


昨日のプログラムは「秋の野菜の絵を書く」ということだったのですが、描き終わって一時間近く時間があまってしまったので、息子は箱で工作を、娘は粘土遊びをしていました。結局それが一番楽しかったと二人に言われました(笑)。


う~~ん。またアトリエは探し直しですね。
子供の教室って、なかなか難しいものです。楽しいのも大事だけれど、ちゃんと締めるところは締めてほしいと思ってしまうのは、親の欲目なのか。それを習い事に望んでしまってはいけないのかなあ?
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志我雨音(しがあまね)
性別:
女性
職業:
占い師・レイキヒーラー・主婦
趣味:
ゆっくりとひとりカフェ♪
自己紹介:
日記をただつれづれなるままに書くだけでなく、自分にも、皆さんにも何かを感じていただけるような文章を作り上げたいと思います。
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